オリキャラで恋愛小説書かない?
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1:ひめか ◆8sZNjltHzU:2010/02/07 17:00:00 IP:61.121.61.80
はじめまして。ひめかです。
ここは、オリキャラで恋愛小説を書く所です!ルールなどは2〜4で
書くから、空けててね♪
1108:咲菜 ◆LFzv0/sNaQ:2011/01/17 22:15:00 IP:114.184.70.251
―お泊り会で意外な事件― side美紅
美紅「つっかれた〜…。」
何か、みんなに見られてたせいで変に緊張したような…。
美紅「県大、頑張らなきゃ!!」
そう、1週間後はもう県大会。全国大会が掛かった大事な大会。
去年も、全国大会には行ったものの、結果はベスト4。
うちが膝を痛めてたからなぁ…。みんなは泣いてたけど、うちのせいじゃないって言ってくれた。
美紅「今回は頑張っちゃうもんね!!」
〜時刻、午後6時〜
なでしこ「みんな、お待たせ〜。」
やや「ご飯できたよぉ!!」
亜夢「私のご飯、食べて☆」
キャラが変わった1名は置いといて、お楽しみの夕ご飯!!
こーゆーの好きなんだよね〜!!
実紅「わぁ〜!!おいしそう!!」
美紅「同感〜!!」
と、おいしいご飯をいただきました☆
〜時刻、午後10時〜
美紅「はい、そろそろ寝るよ〜!!」
やや「ん〜…、眠い…。」
もう10時だし、寝ることに。
実紅「じゃ、みんな部屋に〜。明日の朝ね〜!!おやすみ〜」
亜夢「おやすみ…。」
なでしこ「おやすみなさい。」
〜美紅の部屋〜
美紅「1人になれて良かった。」
なでしこは亜夢ちゃんと。
ややは実紅と。
何か、あまり者みたいだけど、良いよね…。
美紅「もう寝よっ!!」
寝ようとした、その時
コンコン。
美紅「わっ…、はい…??」
空海「入っぞ〜??」
そう言って、空海が入ってきた。
美紅「どうしたの??」
空海「いや…、何か寝れなくて。」
空海がうちの横に座る。
美紅「えっと……。暑いの??汗かいてるけど…。」
空海「そうか〜??」
そうだよ…。そこは嘘つかないだろ。
空海「自分んちじゃねぇーからな、寝れねぇーんだよ。」
美紅「ぷ…。何それ。幼稚的〜。」
思わず噴出してしまった。
空海「何だよ〜。良いじゃんかよ。」
美紅「そうだけど…、っははっ。」
何か可愛いんだけど。
空海「やっと笑ったな。」
美紅「…へ??」
空海「何か、さっきまで無理して笑ってた感じがしたから…。来てみたんだけど…。」
美紅「寝れないんじゃないの??」
てっきり寝れないのかと…。
空海「まぁ、それもあるんだけどな。」
美紅「結局そうなんじゃん。」
空海「だな。」
美紅「うん。」
何か、こんなの初めて。
男の子とこんな風に話すなんて事今まで無かったからなぁ…。
美紅「わざわざ心配してくれたの??」
空海「…、それ聞くのかよ…。」
美紅「うん!!うちがガーディアン入った時のお返し!!」
空海「うっ…、心配しちゃわりーかよ…。」
空海照れてる〜。可愛いんだけど。
美紅「空海照れてんの〜??」
空海「なっ///そこは聞くな!!」
何か、Sっ気が出ちゃう…(実はSだった美紅)
美紅「ふ〜ん…可愛いとこあんじゃん。」
空海「なっ///お前…。」
もう、可哀想だからやめてあげよう。
美紅「じゃ、もうやめてあげる。」
空海「切り替え早いな…。」
〜10分後〜
美紅「ん〜…、そろそろ寝て良い??」
空海「あ…もうそんな時間??」
美紅「ん、10時半。」
空海「じゃ、そろそろ寝ろ。」
寝ろって…。
まぁ、空海が来てくれたおかげで少し楽になったかも。
空海「でも、もうちょい居て良いか??」
美紅「いいけど…??」
何だろうか…。
ま、まだ10時半だし…。良いか。
チラッと時計を見た、
空海「なぁ。」
そう呼ばれたから振り向いたら…。
美紅「ん……。」
…………………!!!???
こここここ、これは!?
続く!!
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